スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:-- | スポンサー広告
-    -

 Love、湘南。江ノ電&ロマンスカーシールブック買っちゃった!

私の実家は神奈川県茅ヶ崎市にあります。

img561025f3zik1zj.jpeg
※サザンビーチのモニュメント【C】!綺麗な写真でしたので、ビジベンの「私の健康に役立ったウォーキングコース」さんのサイトより画像をお借りしました。


幼少時代から、また、社会人になっても、3社目の転職をするまで過ごした場所です。
入社した会社が、「やむをえず都内に引っ越さなければいけない労働条件」だったので、引っ越すことになりましたが、そうなるまで、まったく引越しを考えていませんでした。

2時間かけて、職場に通うのも苦じゃなかったのです。
それくらい、この土地が好きなのでした(ここに住んでいる方は、そういう方も多いのではないでしょうか)

茅ヶ崎と言えば、古くは加山雄三さんからサザンの桑田さん、最近では、宇宙飛行士の野口聡一さんなどが、この街で過ごされました。

それから、海というイメージも強いかもしれませんね☆

最近では、ハワイアン関係の雑貨屋さんなども増えて、フラを踊る人たちも多く(湘南地区の夏祭りでは、必ず、フラの催しがあるといっても過言ではない。小さな子からお年寄りまで幸せそう)、ハワイのにおいも若干感じたりします。

海だったりサーフィンだったり、フラだったりという様々な理由で、他の土地から移り住んできた方も多いです。

でも、そんな素敵なイメージもさることながら、私は、適度な田舎っぷりが好きな点だったりします。
海も山もあって、うちの実家は山側なんですけど、そちらには狸もいたりするんです。

あくまでも個人的な意見ですが、湘南地域には、横須賀(ペルリ来航)、三浦(まぐろ、キャベツ)、葉山(御用邸)、鎌倉(1192作ろう)、藤沢(江ノ島)という個性あふれる面々が顔をそろえ、それぞれがその歴史に自負を持ち、自信と誇りを持っていると思います。

その中でも、茅ヶ崎は地味な方かもしれません。
えぼし岩があります。
あ、大岡越前のお墓はありますし、ちょっと前には、貝塚も発掘されました。

だけど、やっぱり、地味なのかもしれません。
実際には、サーファーは、茅ヶ崎ではなく、辻堂や鵠沼海岸に行きますし。

とにもかくにも、そんなちょっとうだつの上がらないところも、周囲の凄さになかなか追いつけないところも好きなのです。

そして、私は藤沢のコミュニティFMと鎌倉のコミュニティFMで働いていた事もありますし、鎌倉や藤沢でさえ、まだまだ田舎的な香りもしたりと、土地柄の違いはあれど、それぞれの街も大好きなのです。

というわけで、ひっくるめて、【Love 湘南】
ここに戻ると、もう、「うーみー」とか言って、走り出せちゃう気分です。

と前置きが長くなりましたが、先日、実家に帰る事ができまして、涼しい風と緑とおひさまを堪能してきました。
今回のブログは、「好き」しか言っていない気がしますが、やっぱり、落ち着くし、大好きな場所だと帰る度に実感します!


そして、江ノ電のグッズショップに行って、念願の江ノ電&ロマンスカーシールブックも買っちゃいました!!

imgf8ff3339zik7zj.jpeg
※シールブックの表紙。もったいなくて開けられないので、小田急グッズショップ TRAINSさんより画像をお借りしました。

電車好きなちびっ子達は、大喜びだと思います♪

江ノ電とロマンスカー&新えのすいの海の仲間たちのシールが貼れるようです!

imgf239fbabzik8zj.jpeg
※楽しそうだなぁ。こちらもTRAINSさんから画像をお借りしました。


息子用ではなく自分用です!
もう少し経ったら、息子に見せてあげようと思っています!
500円です!
もったいなくて、まだあけてません!


【販売場所】
<小田急電鉄の発売箇所>
ネットショップ TRAINS楽天市場店
小田急グッズショップTRAINS新宿店、和泉多摩川店
小田急百貨店藤沢店で開催される「乗り物フェスタ」会場のほか小田急百貨店新宿店・町田店各玩具売場
小田急各駅売店

<江ノ電の発売箇所>
江ノ電グッズショップ(鎌倉駅構内)
江ノ電駅売店(藤沢駅、江ノ島駅)
江ノ電インフォメーション(藤沢、鎌倉)

詳しくは、【小田急グッズショップ TRAINS】のページをご覧ください☆


江ノ電、大好きですもの。
何の目的も無く、乗ってしまいますもの。

そんなわけで、今日は、故郷への愛&江ノ電のシールブックを手に入れて、うほうほっ!という内容で書かせて頂きました。

興奮しちゃって、すみません!!!


スポンサーサイト
18:32 | 好き!
comment(1)     trackback(0)

 グルト!、カワユイ。


meiji Yoplaitのグルト!、パッケージとコンセプトが、とてもとても可愛いんです。

DSC03323s.jpg
パツンとした前髪の男の子がキュート。

初めて、このパッケージを見た時から、紙物好きの私のアンテナにストライク。
可愛い?、欲しい?と思ってしまいました。

でもね、ヨーグルトとしては、ちょっと割高だったので、その時は横目に見ながら、スゴスゴと帰ってきたわけですが、先日、再会の時がやってまいりました!

通常価格246円のところ、なんと100円だったんです!
それを見つけた途端、胸が躍りました。

「これは、買わないわけにはいかない。」

本当はごっそり大人買いしたかったけれど、小心者なので、ストロベリーとピーチ、1種類ずつ買ってきました。


これは何かと言うと、「チューブに入った新しいフルーツヨーグルト」ということで、確か、先月くらいに発売されたものだと思います。

チューチュー吸いながら、食べるヨーグルトなのです。

グルト!は、主に幼稚園から小学生の子どもを商品ターゲットにしました。

ヨーグルトをチューブタイプの容器に入れた、スプーンいらずのいつでも手軽に食べられるチューブに入ったヨーグルトです。

子どもの成長をサポートするカルシウムが同量の牛乳比1.5倍含まれています。
※meijiの商品説明より。



DSC03331s.jpg
1本1本に子供目線のつぶやきみたいな、川柳みたいなのが書かれています。

味は、普通に美味しいです。
ストロベリーとピーチ。

我家の場合は、1歳児と3歳児と大人が食しました。

大人→この商品の対象ではないことはわかっているけど・・・もう少し1本の量が多いといいな。あっという間に食べちゃう。

1歳児、3歳児→こちらも若干対象外の年齢ではありますが、なかなか一人で上手に食べられません。特に最後の搾り出しが、難。


とはいえ、外国ではこのタイプのヨーグルトは、普通にあって、人気なんだとか。

給食とかによさそうですね。

DSC03327s.jpg
食べ方説明も、ちょっと可愛い。キャラは、赤い犬【グー】、しろくまの【ルー】、青い鳥の【トー】


【グルト!】のサイトで、このキャラたちの実写版(?)が見られますが、ちょっと怖い(笑)
CMギャラリーなども観ることができます。

ちなみに、冷凍庫で冷やして、フローズンヨーグルトにしても、おいしかったです☆


ヨーグルト業界では、チチヤスヨーグルトの女の子も可愛いなぁ。

0086fd16.jpg
ちなみにチチヤスの場合は、字体も好き。

こんなちょっとレトロなデザインに、ピピっときます。

可愛いだけで、なんだか満足。

ヨーグルト以外でも、こんなキュートなデザインが増えるといいなぁ!!

09:55 | 好き!
comment(2)     trackback(0)

 ムーミンについてプチ調査。8月9日はムーミンデー。

10moodaytop.gif
8月9日はムーミンデー。今年は、65周年!画像は公式ページから転載。

多くの人に親しまれているムーミンと仲間たち。
今年で、65周年だそうです。

というわけで、今回は、ムーミンについて、ちょっと、調べてみたいと思います☆

ムーミンは、フィンランドの作家トーベ・ヤンソンが描いたお話。
主人公の男の子、ムーミンを含む、ムーミントロールたちは、フィンランドのどこかにあるとされる妖精たちの住む谷・ムーミン谷(スウェーデン語:Mumindalen)に住んでいるとされています。

☆ムーミンの歴史☆
フィンランドの多島海を望むペリンゲという小さな村。その村にある一軒の家の外トイレのすきま風よけの厚紙に鉛筆描きの小さな絵がありました。今では色あせて輪郭もはっきりしませんが、大きな鼻のその生き物の下には「スノーク」と書かれています。この生き物こそが、初代ムーミン、今のムーミンの原形ではないかと言われています。

ムーミントロールのデビューは、1934年。20歳のときにトーベは『黒いムーミントロール』という水彩画を描いています。そこにはシルエットながら大きな鼻と耳をもった、明らかにムーミントロールとわかる生き物が描かれています。しかし今のようなかわいらしいムーミンではなく、むしろ赤い目をした恐ろしい妖怪のような姿です。

その後、だんだんと、今の愛らしいムーミンの姿に変化していきます。

ムーミントロールが活躍するお話は、1945年の『小さなトロールと大きな洪水』から最終刊『ムーミン谷の十一月』(1970年)まで計9作品が、約26年間かかって出版されました。

1950年代だけでも60の言語に翻訳されるほど世界的な人気を獲得しました。

日本においても数回アニメ化されていますが、1990年に改めてアニメ化された『楽しいムーミン一家』シリーズは、100カ国で放映されるほど人気となりました。

【ムーミン公式サイト】より抜粋


ムーミンは、その姿を変えつつ、小説の中で、漫画、アニメの中で生きてきた人気者。

ただ、新聞への連載については、ヤンソンが描いたのは 1959年までで、その後は弟のラルス・ヤンソンが引き継ぎ 1975年まで連載したそうです。

それから、ムーミンの特徴といえば、個々のキャラクター、それぞれにファンが多いということ。
大体は、主人公やそれに近い人物に人気が集まったりすることが多いと思いますが、ムーミンについては、どのキャラも愛されているのではないかと思います。

というわけで、引き続き、キャラクター紹介です☆

chara_01s.gif
ムーミン
ムーミンシリーズの中心的キャラクター。
やさしい両親の愛情をいっぱい受けてムーミン屋敷に暮らす男の子。
好奇心が強く、思い込んだら周囲のことを考えずつっ走るところもあるが、やさしくて勇気がある。
スナフキンのように孤独に旅をすることに憧れているけれど、家族やともだちといっしょに楽しく過ごすのも好き。ガールフレンドのフローレンを大事にしているが、時には冒険には女の子は足手まといだと思うこともある。


chara_02s.gif
ムーミンパパ
シルクハットをかぶり、パイプをくわえステッキを持っている。
若いころは仲間たちとさまざまな冒険を体験しており、ムーミン谷に落ち着いた今でも時々昔の冒険家の血がさわぎ、ふらりと家を出ていったりする。
ムーミン谷にいる時は若かりしころの冒険の回顧録を執筆している。
息子ムーミンに受け継がれた冒険家魂を好ましく思っている。


chara_03s.gif
ムーミンママ
いつも赤と白の縞のエプロンをつけ、黒いハンドバッグを持っている。
このハンドバッグにはみんなの世話をやくために必要なものが何でも入っている。
ムーミン屋敷をみんなに開放し、訪れる者をわけへだてなく温かくもてなす、まさに「みんなのママ」。
若いころ海でおぼれそうになっているところをパパに助けられたのがふたりのなれそめ。
家のまわりを花でかざるのが好き。


chara_04s.gif
フローレン
ムーミンのガールフレンド。兄のスノークと住んでいるが、ムーミン屋敷によく出入りしている。
ふわふわした毛皮におおわれた体、かわいらしい前髪、左足には金のアンクレットと、とてもおしゃれ。
自分の愛らしさをじゅうぶん知っており、かわいいもの、きれいなものに対する執着も強い。
そのせいで時々失敗もするがやさしく愛情にあふれた女の子。


chara_05s.gif
リトルミィ
小さな小さな体に髪の毛を頭のてっぺんでたまねぎ型にキリリと結い上げた女の子。
あまりに小さくて裁縫用の小カゴにすっぽり体がはいるほど。
こわいもの知らずでだれに対しても思ったことをずばずば言う。
普段はムーミン屋敷に住んでいるが一人でいるのも好きなので勝手きままにあちこちで寝起きしている。
怒るとかみつくこともある。


chara_06s.gif
スナフキン
自由と孤独とを愛する旅人。
ムーミン一家とは仲がいいが、ムーミン屋敷に泊まることは決してせず川のほとりにテントを張って暮らしている。
ハーモニカで作曲するのが好き。
冬が来る前に南の国へ一人旅立ち、春にまた戻ってくる。
人に指図されるのを嫌い、公園に立てられた禁止事項の立て札を一つ残らず引き抜いたほど。
ミイとは姉弟の間柄。
必要にせまられれば戸惑いながらも小さい子供の世話もする。


chara_07s.gif
スニフ
ムーミンの遊び仲間で、ムーミン屋敷の常連。
父親はムーミンパパが若いころの冒険仲間。
つまりスニフとムーミンは二世同士の友達ということになる。
好奇心おう盛だが臆病でわがままなところもある。
めずらしいもの、きれいなものを目ざとく見つけ、すぐにそれをひとりじめしようと必死になる。
自分より弱いものにやさしい。


chara_08s.gif
ニョロニョロ
白くひょろりとした体に短い手がついた不思議な物言わぬ生き物。
種から生えてきて、いつも群れで行動している。
雷の電気がエネルギー源で、さわると感電する。
夕立の雷を求めて小舟に乗って移動している。
危害さえあたえなければ攻撃するようなことはない。


chara_09s.gif
スノーク
フローレンの兄。
計画を立てたり裁判したり発明したりするのが好き。
これまでにいろいろな機械や空飛ぶ船を発明したが、計画だおれのこともしばしば。
きちょうめんでまじめな性格で妹のフローレンにはけむたがられることもある。


chara_10s.gif
ミムラ
ミイのお姉さんで見た目はミイに似ているが目元がやさしく体も大きい。
たくさんいる兄弟姉妹の一番上なのでしっかり者だが夢見がちな性格なのでぼーっとしていることもある。
恋多き乙女。


chara_11s.gif
トゥーティッキ
しましまのシャツにズボン、ぼさぼさ頭にはポンポンつきの帽子。
男の子に見えるけれど気のいい女の子。
ムーミン屋敷の水浴び小屋を不法占拠しているがぜんぜん悪びれない。
何事にも動じず落ち着き払っている。
さっぱりした性格だけれどとても思いやりがある。
手回しオルガンをひいてムーミン谷に春の訪れを告げる。


chara_12s.gif
ヘムレン
ムーミン童話には数多くのヘムル達が登場する。
切手収集家のヘムル、昆虫採集家のヘムル、スキーが好きなヘムル、警官のヘムル…など様々。
アニメーションのヘムレンさんもヘムル族の出身。
植物採集に情熱を注ぎ、新種の草花を発見するのを生き甲斐にしている。
長いワンピースのような服を着て、虫眼鏡を片手に歩き回っているか、ムーミン屋敷でお茶をよばれている。
ムーミン谷の子どもたちをいつも温かい目で見守っている。


そういえば、ムーミンのアニメは、私も小さい頃によく観ていた気がします。
妖精たちの大冒険・・・ではありますが、スナフキンやミィが意外と現実的だったり、理論的だったり、ニヒルだったりして、風刺的なセリフもあったりしますよね。

反対に、ムーミンやフローレンは、愛情表現が素直だったりして。
例えば、ムーミンはフローレンの前髪を「素敵だ」と褒め、フローレンもムーミンの行動を「カッコいいわ」と褒める。こんな風に言えたらいいなと思わせてくれる可愛らしさがあったり。

そんな事もあって、大人にも大人気なのだと思います。

トーベ・ヤンソンによると、ムーミンは電話帳くらいの大きさで、【実際に存在する】のだそうです!

フィンランドといえば、サンタさんの故郷でもありますし、オーロラも見れたりします。
サンタさんやムーミンたちに会えるかわかりませんが、やっぱり、一度は行ってみたい場所です。

そして、多分、今、小説を読んだり、アニメを観ると、また違うムーミンが見えてきそうなので、改めて、ムーミンの世界を体験するのもいいなーと思いました☆

とにもかくにも、ムーミン生誕65周年、おめでとう!!

20:37 | 好き!
comment(2)     trackback(0)

 無人島探検隊員募集中☆【リトルエンゼル育成キャンペーン】


無人島探検。
小さな頃は、【ロビンソン・クルーソー漂流記】とか、そんな物語の中のお話だけかと思っていた。

でも、発見!
無人島探検ができるかもしれないという素敵なキャンペーン。

img_01.jpg

森永の【リトルエンゼル育成キャンペーン】です!

内容は、2010年7月21日(水)?7月26日(月)の間、奄美大島沖の無人島「江仁屋離島」に入島。テントをベース基地に島内探検、海で山で思いきり自然体験をします。

ということで、応募資格(対象年齢)は、小学校3?6年生の男女。

ふわー、私、対象から漏れてる!(当たり前)
息子たちも、まだ対象年齢に届かず!!(残念!)

参加してみたかったなぁ。

私や私の周りは、残念ながら、対象ではありませんが、素敵な企画なので、ご紹介してみました!

キャンプを張りながら、島を探検。
みんなと知恵をあわせて、何でもワンタッチでできてしまう生活では味わえない体験ができるでしょうね?。


小学校3年生?6年生のお子さんをお持ちのママさん、パパさん!

この夏、お子さんを無人島に送り出してみてはいかがでしょうか。

島を探検し、海や山、風を感じ、きっとキラキラした笑顔をおみやげに、成長した冒険者の【我が娘、我が息子】に会えると思います!


抽選で50名なのですが、当たったら、すごいですね!
応募締め切りは、2010年6月14日(月)必着との事。

募集要項、応募方法などの詳細は、こちら→【集まれ!無人島を探検する仲間たち】をご覧下さい!

大人だけど、まだまだ冒険したい・・・
いつか行ってみたいな、無人島。

細胞の洗濯をし続けたいと願う、オトナの皮をかぶったコドモの私なのでありました!


07:23 | 好き!
comment(0)     trackback(0)

 無人島探検隊員募集中☆【リトルエンゼル育成キャンペーン】


無人島探検。
小さな頃は、【ロビンソン・クルーソー漂流記】とか、そんな物語の中のお話だけかと思っていた。

でも、発見!
無人島探検ができるかもしれないという素敵なキャンペーン。

img_01.jpg

森永の【リトルエンゼル育成キャンペーン】です!

内容は、2010年7月21日(水)?7月26日(月)の間、奄美大島沖の無人島「江仁屋離島」に入島。テントをベース基地に島内探検、海で山で思いきり自然体験をします。

ということで、応募資格(対象年齢)は、小学校3?6年生の男女。

ふわー、私、対象から漏れてる!(当たり前)
息子たちも、まだ対象年齢に届かず!!(残念!)

参加してみたかったなぁ。

私や私の周りは、残念ながら、対象ではありませんが、素敵な企画なので、ご紹介してみました!

キャンプを張りながら、島を探検。
みんなと知恵をあわせて、何でもワンタッチでできてしまう生活では味わえない体験ができるでしょうね?。


小学校3年生?6年生のお子さんをお持ちのママさん、パパさん!

この夏、お子さんを無人島に送り出してみてはいかがでしょうか。

島を探検し、海や山、風を感じ、きっとキラキラした笑顔をおみやげに、成長した冒険者の【我が娘、我が息子】に会えると思います!


抽選で50名なのですが、当たったら、すごいですね!
応募締め切りは、2010年6月14日(月)必着との事。

募集要項、応募方法などの詳細は、こちら→【集まれ!無人島を探検する仲間たち】をご覧下さい!

大人だけど、まだまだ冒険したい・・・
いつか行ってみたいな、無人島。

細胞の洗濯をし続けたいと願う、オトナの皮をかぶったコドモの私なのでありました!


07:23 | 好き!
comment(0)     trackback(0)
| HOME | next
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。